性技大将軍、高崎デリヘルへ出陣。敵はあの偉大な科学者。

どうも、最近パンツを脱ぐとだいたいうんこがついている高血圧氏です。ネコの男が肛門がゆるゆるになってそうなるとは聞いたことがある。また、若い時にホームステイしたホストファミリーのおばあちゃんがボケ始めていて、よくパンツにうんこがついていた。だが、ノンケでまだボケてもいない壮年男子が、もうもれもれ状態とはなんとも情けない限りだ。性技大将軍の名折れである。

さて、でも落ち込んでいてもしょうがない。陽は常に上るのだ。今日も元気に参りましょう。
といわけで、今回は宇都宮から離れて隣県の高崎に行ってきた。栃木と群馬、下野と上野。決して交わることがない永遠の宿敵。現代でも高崎と宇都宮は北関東一の都市をかけて熾烈な戦いが続いている。それは風俗界においても同じだ。宇都宮風俗で武名を轟かせているこの性技大将軍、この度高崎へ兵を出す!

まぁ、要は高崎でぬいたってだけです。友達が高崎に住んでいるのでちょくちょく行くんです。高崎パスタ。こんにゃくに浮かれている連中を蔑みながら高崎パスタ一択!パスタで腹を満たしてから下半身を満たすべく、ホテルに陣を構える。携帯片手に高崎風俗をかたっぱしから検索していると、馴染みの店の系列店があった。
宇都宮風俗で絶対に抑えておくべきデリヘル

10分ほどで高崎娘が現れた。性技大将軍であることを告げ、ともにシャワーを浴びた。シャワートークで年齢は24歳とわかった。Dカップの大きめのおっぱいを揉み、実年齢を推測する。まぁ、そんなもんだろう。ベッドで横になり、徹底的に受身に徹した。丁寧に全身に舌を這わせる女の子。ふと誰かに似ていると思ったが、名前が出てこない。丹念に乳首を舐めてくれる女の子、その舌を出している顔が誰かに似ているのだが全く思い出せない。どれほど全身を舐めてくれただろうか。ずいぶん長い間舐めてくれていた気がする。我が愚息はもうギンギンだ。ようやく訪れた生フェラで愚息はすぐリミッターが外れそうになっている。まずい、まだ早い。そうだ、誰に似ているか考えて気を紛らわそうと思った矢先、あっ!アインシュタイン!アインシュタインの顔でいってしまった。

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